風本 真吾(かぜもと しんご)
1963年生まれ
メディカルサロンクリニック院長
健康管理指導をテーマとする顧問医師スタイルの会員制医療は諸方面から大きな評価を受ける。
「checkの医学」、「予想の医学」、「身体改良の医学」、「活力・若返りの医学」に基づく健康管理指導を行っている。
- 2012.1.7 NEW!
【エッセイ集】「『脳梗塞を予防せよ』と男女の最終本能の関係」追加しました。 - 2011.12.3
【エッセイ集】「子供を育てることは一大事業である。だからこうしてみては?」追加しました。 - 2011.10.29
【エッセイ集】「『管理する』と健康管理学と国家観」追加しました。 - 2011.9.30
【エッセイ集】「成功人生と不成功人生、大成功人生」追加しました。 - 2011.9.8
【エッセイ集】「サプリメントは必要か、不要か?」追加しました。 - 2011.8.5
【風本流医療構造改革・論議編】「その21・高齢症候群(本編・・・高齢症候群の概念創設と高齢者のための医療制度)」追加しました。 - 2011.7.7
【エッセイ集】「結婚動機」追加しました。 - 2011.6.10
【風本流医療構造改革・論議編】「その21・高齢症候群(冒頭編・・・本能の方向性)」追加しました。 - 2011.6.2
【エッセイ集】「健康管理学推進の次のステップ・・・70歳代の身体機能管理」追加しました。
| 平成元年 | 慶應義塾医学部卒業 |
|---|---|
| 平成3年 | 慶應義塾医学部内科大学院入学 |
| 平成4年 | 四谷メディカルサロン開設。プライベートドクターシステムを創設する。 風本が創業した四谷メディカルサロンに関して |
| 平成5年 | 大阪メディカルサロン開設 |
| 平成6年 | 健康管理学の研究を本格化させる。そこからの派生医療として、ダイエット指導、美肌指導にも力を注ぐ。 |
| 平成7年 | 慶応義塾医学部内科大学院修了 処女作「一億人の新健康管理バイブル」(講談社)上梓 |
| 平成9年 | 名古屋メディカルサロン開設 |
| 平成10年 | 高山メディカルサロン開設 この頃、健康管理学を子供の身体作りに応用させ、「背を伸ばす医療」の体系を築き始める。 |
| 平成11年 | 健康管理学の一環として、エイジングリカバリー医学の研究を始める。プライベートドクターシステムの会員に実施し、多くの実践医療経験を積む。後に、医学界的には、アンチエイジング医学として知られるようになる。 |
| 平成12年 | 「お医者さんが考えた朝だけダイエット」(三笠書房)上梓。60万部突破の大ベストセラーに。 |
| 平成13年 | この頃、インターネット上に、他の医療機関に比類ない「患者、会員の管理システム」を完成させる。地方のサロンの患者、会員の動きが、リアルタイムに手に取るように分かるようになる。 |
| 平成14年 | NPO法人日本健康教育振興協会設立 |
| 平成15年 | 六本木メディカルサロン設立。この頃、プラセンタ医療、成長ホルモン医療、ダイエット医療を複合させたエイジングリカバリー医療の原型を完成させる。 |
| 平成16年 | 高山メディカルサロン SPA ANNEX開設。予防医学研究に、遺伝子医学を大きく導入する。この頃、「背を伸ばす医療」の体系を完成させる。 |
| 平成17年 | 新橋、心斎橋、赤坂メディカルサロン設立 「自分の寿命を管理する本」(東京新聞出版局)上梓。予防医学の集大成として、「予想医学」の概念を打ちたてる。この頃、食生活から生じる体質として、EPA体質、アラキドン酸体質の概念を発表する。 |
| 平成18年 | 広尾、新宿、京都メディカルサロン設立 |
| 平成19年 | 広島、沖縄、福岡メディカルサロン開設 「わが子の背をすくすく伸ばすには」(メディカルサロン出版局)上梓。子供の身体作りに乗り出す。 |
| 平成20年 | 行政側の強要により、四谷メディカルサロン以外すべて譲渡、または廃業 |
| 現在 | 四谷メディカルサロンのみ運営 |
